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2005.10.27

綱渡りの男

読破ページ数【100】

綱渡りの男
モーディカイ・ガースティン作 / 川本 三郎訳


 世界貿易センターのツインタワーに綱をはり、綱渡りをしたフィリップ・プティの実話ともとにしている。 とにかく絵に圧倒される。吸い込まれそう。

◆◇ ただいまの走行距離 ◇◆

・書く(訳す)           634/2000
・「英文和訳演習(中級篇)」    16/24

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絵本」カテゴリの記事

コメント

shokoさん
ありがとうございます。わたしもトラックバックしました。本当に圧倒されてしまいますね。

投稿: 蒼子 | 2005.10.28 23:04

蒼子さん、こんにちは。

トラックバックさせていただきました。私も気に入っていますが、上の子はけっこう自分ひとりでページをめくっていました。すごい迫力ですよね。

投稿: shoko | 2005.10.28 19:41

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» 綱渡りの男 [POCO A POCO]
 迫力満点の表紙が素敵な『綱渡りの男』を読みました。実はこれ、2004年のコールデコット賞(アメリカで出版された絵本の中でもっともすぐれた作品の画家に対して年に一度贈られる賞)を受賞していて、去年読んだ中で私も気に入っていた絵本です。さっそく夜の読み聞...... [続きを読む]

受信: 2005.10.28 17:49

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