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2006.07.22

つかの間の晴れ間

読破ページ数【10】

我らが影の声
ジョナサン・キャロル著 / 浅羽 莢子訳

 ジョゼフ・レノックスは、13歳のときに兄を鉄道事故で亡くした。その死が忘れられないが、作家として成功し、ウィーンに渡る。ウィーンで、映画好きのテイト夫妻と知り合い、いつも3人で行動するようになった。それはこれまでで一番幸福と呼べる生活だったが……。
 怖かったの一言。

◆◇ ただいまの走行距離 ◇◆

・訳す(書く)       17枚 1126/2000

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